SARAYA×ニンプス
SARAYAから妊婦さんへお伝えしたい【衛生・環境・健康】お役立ち情報
1 乾燥は、妊婦さんにも手ごわい敵です
ほとんどの妊婦さんが妊娠中に気にすることランキングの上位にあげるであろう「妊娠線」。これはボディの乾燥も1つの原因になります。みなさんも妊娠線ができないように、お腹やバストにクリームやオイルを塗ってうるおいを保っていることでしょう。妊娠中は全身のお肌のコンディションが乾燥しやすく、デリケートになりがち。お肌に合うやさしい成分のケアアイテムを選びたいところですね。
2 「洗う」にもこだわるのが正しい乾燥対策

フェイスケアでは化粧水やクリームでのケアと同じくらい、クレンジングも大切というのが美容業界の常識です。これはボディも同じこと。ボディの保湿ケアも、「洗う」段階から丁寧に行うとうるおいキープ力にも差がうまれます。

赤ちゃんのためにつくられたアラウ.ベビーの泡全身ソープは、妊婦さんのデリケートなお肌にもおすすめ。植物由来成分100%かつ、肌トラブルのもととなる添加物はいっさいつかわれていない、妊婦さんの体にも安心安全なせっけんです。

アラウ.ベビー 泡全身ソープ 450 ml
800円(税抜)
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アラウ.ベビー 泡全身ソープしっとり 450 ml
800円(税抜)
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3 「蛍光増白剤」って?

アラウ.ベビーの「泡全身ソープ」は、先輩ママからの支持率もとても高い、ベビー用せっけんの人気アイテム。テレビCMなどで大胆な宣伝活動はしていませんが、そのよさはクチコミで広がり続けています。

そんな泡全身ソープにこの秋、洗い上がりがよりしっとりする「泡全身ソープしっとり」が新登場!ノーマルなタイプでも乾燥対策はできますが、より保湿力を求める方は、こちらを選んでも。

4 「弱酸性ボディソープ」よりせっけんがベター

テレビCMなどの影響で、赤ちゃんの体を洗うアイテムといえば「弱酸性ボディソープ」がいいのでは?と疑問を抱く方も多いかもしれません。

じつは、弱酸性のボディソープは成分の多くが合成界面活性剤。洗い上がりがヌルッとするので潤いが残る感覚がありますが、それは洗剤が肌に残っているから。本当の意味でお肌によいのは、汚れを素早くしっかり落とし、余分な成分をお肌に残さない昔ながらのせっけんです。アラウ.ベビーの「泡全身ソープ」は、赤ちゃんを育てるママやパパが使いやすいように片手で押すだけで、せっけんがきめ細やかな泡になってポンプから出てきます。これから生まれてくる赤ちゃんの沐浴に、安心かつ便利なベストアイテムです。

番外編 普段のお洗濯も無添加のアラウ.ベビーシリーズを

泡全身ソープで体をきれいに洗った後は、「うるおす」ケアもしっかり行いましょう。
普段の保湿にはアラウ.ベビープラスの「モイストローション」で全身にうるおいを与え、乾燥が気になる部分に「モイストクリーム」を部分使い。
どちらも天然ハーブのさわやかな香りで、お風呂上りのリラックスタイムをより心地よいものにしてくれます。

左:アラウ.ベビープラス モイストローション 120mL 900円
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右:アラウ.ベビープラス モイストクリーム 50g 900円
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SARAYAは手肌と環境にやさしい、エコロジー洗剤の代名詞ともいわれる「ヤシノミ洗剤」シリーズ、先輩ママの間で人気のブランド「アラウ.」シリーズなどのほか、食品製造の現場から公共施設、病院など医療機関のプロの現場で、商品を通して【衛生・環境・健康】に関わるサービスを提供しています。

また、「命を守る手洗い」を広めるため世界各地の途上国で手洗い事業を展開するほか、熱帯雨林と多くの動植物を絶滅の危機から守るため、ボルネオの環境保全などに関わり、すべての商品の売り上げの一部を社会貢献活動にあてています。

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